一般動詞は「be動詞」以外の動詞で、「走る」「食べる」「見る」など、何かをする「動作」を表します。
日本語では、基本的に文の最後に「動詞」が来ます。("主語" .... "動詞"。)
一方、英語では、"主語" "動詞" ...と、主語の次に動詞を置くのが基本形になります。
「1つの主語」+「1つの動詞」が基本的な形になります。
日本語の「~です」「~だ」に相当する「be動詞」を「一般動詞」とそのままならべることはできません。
否定文|一般動詞の否定文は「do not(短縮形:don't)」を使います。
「do not」を一般動詞の前に置くことで、「~しない」という意味になります。
疑問文|一般動詞の疑問文は、文の先頭に「Do」を置いて作ります。
「Do」を文の最初に置くと、「~しますか」と質問する文になります。
文末は忘れずに「?」にしましょう。
日本語に合う英文になるように、単語を並べ替えましょう(全10問)